らぶらぶLinux3 「もっと知りたい」人のためのパッケージ管理&構築入門
- パッケージ管理とは ( 16)
- 何を管理するのか? ( 16)
- なぜ必要か? ( 19)
- 例:依存関係の矛盾を解決してインストールする ( 19)
- パッケージ管理の実際 ( 22)
- RPMパッケージ ( 23)
- debパッケージ ( 23)
- tar(tgz)パッケージ ( 24)
- バイナリパッケージとソースパッケージ ( 25)
- システムに合ったパッケージがない場合は ( 26)
- コラム
全パッケージ共通の準備 ( 30)
- インストールの前に ( 30)
- ディストリビューションのバージョン ( 30)
- カーネルのバージョン ( 31)
- libc(glibc)のバージョン ( 32)
- XFree86のバージョン ( 35)
- トラブルに備える ( 38)
- ログを取る ( 38)
- インストール先を工夫する ( 39)
- バックアップを取る ( 39)
- コラム
RPMパッケージ ( 43)
- RPMパッケージの概要 ( 43)
- パッケージの種類 ( 44)
- 管理ツール ( 45)
- パッケージの入手 ( 46)
- RPMパッケージを集めたサイト ( 46)
- Linux用パッケージ全般のサイト ( 47)
- rpmコマンドによる基本操作 ( 48)
- インストールとアップグレード ( 48)
- アンインストール ( 48)
- パッケージを調べる ( 49)
- ソースパッケージ(SRPM) ( 49)
- rpmの詳細と管理の仕組み ( 50)
- インストールとアップグレード ( 50)
- アンインストール時の作業 ( 57)
- RPMデータベース ( 58)
- パッケージの詳細情報 ( 65)
- バイナリパッケージの内容 ( 69)
- ソースパッケージの内容 ( 74)
- rpmfind(パッケージの検索とダウンロード) ( 82)
- rpmfindの設定 ( 82)
- rpmfindの使用方法 ( 87)
- rpm2html ( 92)
- rpm2htmlの設定 ( 94)
- rpm2htmlの実行 ( 95)
- 作成したデータの全文検索 ( 96)
- GnoRPM(Gnome-RPM) ( 98)
- その他の管理ツール (103)
- KPackage (103)
- glint (104)
- コラム
debパッケージ (105)
- debパッケージの概要 (105)
- パッケージの種類 (106)
- 管理ツール (108)
- パッケージの入手 (109)
- aptによる基本操作 (110)
- パッケージリストの更新 (110)
- インストールとアップグレード (110)
- アンインストール (111)
- パッケージを探す (111)
- apt/dpkgの詳細と管理の仕組み (112)
- aptの構成 (112)
- 最新パッケージの入手先を設定する (113)
- インストールとアップグレード (115)
- アンインストール (120)
- システムのアップグレード (122)
- システムとパッケージの情報 (125)
- バイナリパッケージの内容 (130)
- ソースパッケージ (133)
- dselect (136)
- dselectの基本操作 (136)
- [A] ccess(メディアの選択) (138)
- [U] pdate(リストの更新) (139)
- [S] elect(パッケージの選択) (139)
- [I] nstall(インストール) (143)
- [C] onfig(パッケージの設定) (143)
- [R] emove(アンインストール) (143)
- その他の管理ツール (144)
- GNOME-apt (144)
- Storm Package Manager (146)
- aptitude (147)
- auto-apt (147)
- コラム
tar(tgz)パッケージ (148)
- tar(tgz)パッケージの概要 (148)
- パッケージの種類 (149)
- 管理ツール (149)
- パッケージの入手 (150)
- pkgtoolによる管理 (150)
- インストールとアップグレード (151)
- アンインストール (152)
- パッケージ内容の確認 (152)
- installpkg/removepkgによる管理 (154)
- インストール (154)
- アンインストール (156)
- その他の管理ツール (157)
- The Slackware Package Manager(SPM) (157)
- tarコマンドによるインストール (160)
- コラム
コンパイルとmakeの基礎知識 (164)
- ソースファイルからの構築 (164)
- 作業の概要 (164)
- コンパイルとは (165)
- コンパイルに必要なファイル (166)
- 分割コンパイルとmake (168)
- トラブルに備える(1):作業ログ (169)
- トラブルに備える(2):テスト環境 (172)
- chrootとは (172)
- chrootの実行 (174)
- sudo (177)
- ディレクトリ構成 (178)
- FHS 2.1のディレクトリ構成 (178)
- ディレクトリ構成の現状 (181)
- コラム
makeの実際 (184)
- configure (184)
- configureの実行 (184)
- configureが使用するファイル (188)
- make/makefile (191)
- makeの実行 (191)
- makeとmakefile (195)
- GCCと最適化 (203)
- 最適化オプション (203)
- デバッグオプション (204)
- xmkmf (206)
- コラム
パッチとCVSによる最新版ソースの活用 (212)
- パッチの活用 (212)
- patchコマンドの基本 (213)
- パッチがうまく当たらないときは (216)
- diffコマンドとパッチファイルの詳細 (218)
- diffコマンド (218)
- diffの出力形式 (222)
- 出力形式(1):side-by-side形式 (223)
- 出力形式(2):unified形式 (224)
- 出力形式(3):context形式 (225)
- ソース群へのパッチを作る (228)
- CVSによる最新版ソースの入手 (234)
- CVSの活用 (234)
- CVSの仕組み (238)
- CVSの基本操作 (240)
- CVSリポジトリ (246)
- コラム
パッケージングの基礎知識 (250)
- パッケージングとは (250)
- なぜ必要か? (251)
- パッケージを作らないときは (253)
- パッケージングの実際 (254)
- パッケージングの概要 (254)
- パッケージの変換 (254)
- コラム
tgzパッケージを作る (256)
- tgzパッケージ作成のポイント (256)
- tgzパッケージを作る(1):rsync (257)
- ソースの展開から構築まで (257)
- 仮インストール (259)
- makepkgでパッケージを作る (261)
- tgzパッケージを作る(2):alien (265)
- ソースの展開から構築まで (265)
- 仮インストール (266)
- コラム
RPMパッケージを作る (272)
- RPMパッケージ作成のポイント (272)
- 作業の概要 (273)
- パッケージング用のディレクトリ (274)
- SPECファイルの概要 (276)
- SPECファイルの実際 (279)
- SRPMのインストール (279)
- ソースの展開 (280)
- コンパイル (283)
- 仮インストール (285)
- パッケージの構築 (287)
- パッチを修正してみる (289)
- SPECファイルの詳細 (298)
- パッケージの情報 (298)
- 構築方法 (299)
- マクロ (300)
- セクションごとの詳細 (302)
- Preamble (302)
- %prepセクション (312)
- %buildセクション (314)
- %installセクション (318)
- %cleanセクション (320)
- %filesセクション (320)
- スクリプトのセクション (327)
- コラム
debパッケージを作る (331)
- debパッケージ作成のポイント (331)
- ソースパッケージの内容 (332)
- debianディレクトリの内容 (333)
- 作業の概要 (334)
- 開発用のツール (335)
- カスタムパッケージの実際 (336)
- ソースパッケージの入手と展開 (336)
- rulesファイルの編集 (341)
- changelogの編集 (343)
- パッケージの構築 (346)
- 最新版のパッケージ(カスタムパッケージ)を作る (356)
- ソースファイルの準備 (356)
- changelogの編集 (359)
- パッケージの構築 (360)
- 新規パッケージの構築とdebianファイルの詳細 (361)
- dh_makeによるひな型の生成 (362)
- control (366)
- copyright (369)
- rules (369)
- changelog (372)
- dirs (373)
- docsファイル/ex.doc-base.packageファイル (374)
- conffiles (375)
- スクリプトのひな型 (375)
- パッケージの構築 (376)
- コラム
パッケージの変換 (378)
- alienによるパッケージの変換 (378)
- パッケージ変換の活用 (379)
- バイナリの互換性がない場合 (380)
- alienのインストール (381)
- alienコマンドの基本操作 (385)
- alienの詳細とパッケージの調整 (387)
- 動作の仕組み (387)
- tgzパッケージから変換する場合の注意点 (390)
- RPMパッケージを作る (393)
- debパッケージを作る (404)
- tgzパッケージを作る (415)
- SRPMの活用 (419)
- SRPMからRPMを構築する (419)
- rpmコマンドの環境設定 (420)
- バイナリパッケージの構築 (422)
- Debianソースパッケージの活用 (426)
- ソースパッケージの展開 (426)
- バイナリの構築 (427)
- バイナリパッケージの構築 (432)
- コラム
基礎知識 (436)
- カーネルを新しくする (436)
- 再構築とアップグレード (436)
- カーネルのパッケージ (438)
- 再構築/アップグレードするには (439)
- トラブルに備える (440)
- カーネル2.4系へのアップグレード (442)
- コラム
カーネルアップグレード/再構築の実際 (447)
- ソースからの再構築 (447)
- (1)ソースアーカイブの展開 (448)
- (2)コンフィグレーション (451)
- (3)コンパイルの準備 (453)
- (4)カーネルの構築とインストール (454)
- (5)モジュールの構築とインストール (456)
- (6)起動の設定(LILOを使用する場合) (458)
- RPMパッケージによるアップグレード (460)
- カーネルのパッケージ (460)
- パッケージの再作成 (461)
- バイナリパッケージによるインストール (465)
- debパッケージによるアップグレード (466)
- カーネルのパッケージ (466)
- カーネルのパッケージング (468)
- バイナリパッケージによるインストール (470)
- コラム
カーネルのコンフィグレーション (473)
- コンフィグレーションの概要 (473)
- make menuconfig (473)
- make xconfig (474)
- make configとmake oldconfig (475)
- ヘルプファイル(Configure.help) (476)
- 設定のポイント (477)
- 全体的な方針 (477)
- 作業の流れ (478)
- 2.4.xの設定メニュー (480)
- コラム
- アップグレードのポイント (488)
- ディストリビューションのバージョンアップ (488)
- アップグレードするには (490)
- RPMを使ったアップグレード (493)
- 設定ファイルの引き継ぎ (493)
- rpmコマンドによるアップグレード (495)
- Debian系システムのアップグレード (497)
- コラム
コマンドオプション索引 (499)
用語索引 (500)
- Linuxと多言語環境 ( 34)
- ディスクの容量は大丈夫? ( 36)
- 便利なバーチャル環境 ( 41)
- ソースパッケージ(SRPM)の活用 ( 44)
- ダウンロードに便利なツール ( 47)
- 競合したら ( 53)
- RPMのテスト環境を作る ( 60)
- RPMデータベースの全容を見るRPM Explorer ( 64)
- 次世代パッケージ管理ツールmph ( 91)
- Debianのソースパッケージ (107)
- sources.listを設定するためのツール (115)
- パッケージ情報のファイル (162)
- スクリプト言語とmake (165)
- egcsとpgcc (167)
- ディレクトリの使い分け (180)
- autoconfとautomake (187)
- なぜmake allとmake installを別に行うか (194)
- installコマンド (211)
- ファイル数を調べる (231)
- CVSとRCS (237)
- CVSを導入する (239)
- ディレクトリの使い分けとFHS (253)
- パッケージを公開したい (255)
- FHS 2.1準拠にするには (264)
- RPM 2.xの場合 (275)
- 環境変数の値を確認するには (316)
- manファイルの名前 (322)
- シンボリックリンクについて (326)
- WWWでパッケージを入手する (340)
- 動かない理由 (381)
- %dirの指定をやめるには(alien 7.13) (397)
- コンパイル済バイナリ用のSPECファイル (403)
- dpkgコマンドを使わずにdebパッケージの内容を確認するには (413)
- Linuxマシンが狙われる理由 (437)
- カーネル2.2.18の設定メニュー (486)
- “ディストリビューション”とは (489)
- ドキュメントディレクトリ (491)
- 追加パッケージを大切に (492)
- どれだけ依存されているのか? (496)
- CD-ROMの活用 (498)